投資部門別売買状況

投資部門別売買状況をグラフでわかりやすく、日経平均(週足終値)と合わせて毎週データを更新して公開しています。


投資部門別売買状況の中で特に注目される海外投資家は、日本市場で約6~7割の売買代金を占めその存在感は大きく、海外投資家の売買状況次第で日本市場が大きく揺さぶられる事もあり、個人投資家や市場関係者の間で【投資部門別売買状況 海外投資家】は注目されています。
スペキュレーターズでは、海外投資家と個人投資家の売買状況にフォーカスしてグラフデータを公開しています。

 投資部門別売買状況とは?


東京証券取引所(TSE)が、毎週第4営業日の午後3時頃に公表している前週の売買状況を部門別に取引高、取引代金、差引でまとめたデータを指します。

公表されているデータは、東証・名証の現物株、日経225先物、日経225先物mini、TOPIX先物、ミニTOPIX先物、JPX日経400先物、マザーズ指数先物、日経平均VI先物、長期国債先物、日経225オプション(プット・コール)などがあります。

通常は木曜日、祝日等非営業日がある場合にはデータの公表日が後ろ倒しになります。
投資部門別売買状況は、投資主体別売買動向とも呼ばれています。

»JPX 日本取引所グループ
投資部門別売買状況 : 週間データ 現物先物


 海外投資家 売買動向 (直近3ヶ月)


投資部門別売買状況、海外投資家の現物株、日経225先物 ラージ / ミニ、TOPIX先物の週別売買動向の推移。
(グレーの折れ線グラフは現物株、日経225先物 ラージ / ミニ、TOPIX先物の合計です。)

データ更新日:2021年09月28日
スマートフォンは横向きで全体表示になります。

日経平均CFD 投資ならDMMCFD

 個人投資家 売買動向 (直近3ヶ月)


投資部門別売買状況、個人投資家の現物株、日経225先物 ラージ / ミニ、TOPIX先物の週別売買動向の推移。
(ブルーの折れ線グラフは現物株、日経225先物 ラージ / ミニ、TOPIX先物の合計です。)

データ更新日:2021年09月28
スマートフォンは横向きで全体表示になります。

仕事と両立できるCFD投資なら
DMMCFD
スマホで簡単 取引口座開設!
祝日も取引OK

 投資部門別売買状況 各部門最新状況


2021年1月からの自己、個人投資家、海外投資家、投資信託、事業法人、その他法人、生保・損保、都銀・地銀、信託銀行、その他金融機関の各投資部門別 現物株売買差引の最新状況。

※自己は、証券会社が自分の勘定で取引した金額です。

(億円) データ更新日:2021年09月28日
スマートフォンは横向きで全体表示になります。

 日経平均先物チャート

日常の一つひとつが、特別な体験に